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ギャラリー 欲望の画廊

初見。


うん、はい。



あらすじ

アート業界に携わる人々の欲望を描いた群像劇。


ギャラリー




はいはい、うん、なるほどねー。はいはい。



うん、アートの事なんか、分からんわ!!!(逆ギレ)



いや、ただ私が分からないだけなんだから、アートが悪い訳じゃないんだけどさ。如何せん、芸術センスゼロな私だもんで、アートに魂を注いでいる彼らが「うーん……。これは、最高傑作だ!」などと生唾ゴクリしても、私は鼻KUSOホジリしか出来ない訳で。


やはり物事の価値ってのは、それを価値のある物だと判断できるかによって、変わってくるよね。


って事で、映画の内容はそんな感じ(どんな感じだ)だったんだけど、この映画の魅力は何と言っても、アマンダ・セイフリードの可愛さ!!!!


アマンダ・セイフリード
きゃ、きゃ、きゃ、きゃわゆーーーーー!!!



もう、超絶にきゃわゆい。一時期はふっくらしてた時もあったけど、この映画では細く長い美脚ミニスカ姿を披露している。



ストーキングは犯罪です
左奥の両手ポッケの男がアマンダ嬢をつけ回している図。こんな別嬪さんだもんね。アンタの気持ち、分からんでもない。



アマンダ嬢がこのミニスカ姿ですってんころりんのサービスシーンもありで、世の殿方達ならこれ以上の説明はナンセンスだろう。(ただ、ボディダブルの可能性もあり?)


他のキャストも、「有名は有名なんだけど、そこそこ知ってる顔ぶれ」が集合し、豪華なのか違うのか紙一重な感じで、それがアートっぽさと絶妙に絡み合っている気がしないでもないけど、やっぱりしないみたいな。



とにかくアマンダちゃんが可愛かった!これだけ。


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Author:ベネディクト
映画への愛は半端じゃないですが、適当な性格なので、愛がうまく伝わっているか自信がありません。というか、何の話をしてるんでしょうかね、私。

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